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20日 8月 2018
Q.いくつかの消費者金融に支払いを長く続けていますが、借金が減らないため、「自己破産」を考えています。消費者金融に払い過ぎている場合にはお金が返ってくるらしいですが、このような場合には「自己破産」はしなくてよいのでしょうか?
09日 8月 2018
法律では、破産手続き開始にともない、破産者の資格や権利についての制限を設けている例があります。宅地建物取引士もその1つですので、この資格を前提とした仕事はできなくなります。もっとも、このような制限は永続的なものではなく、免責許可の決定が確定したなどにより「復権」すれば再び資格登録を行えますので、仕事を再開することが可能です。
21日 7月 2017
*このブログは、下記動画の書き起こしです。動画もぜひご覧ください。 弁護士の奥田貫介です。 今回は、個人の破産手続きにおける退職金の取り扱いについて、ご説明したいと思います。
08日 6月 2017
もし、あなたが歳をとって働けないとしたら、どのようにお感じになるでしょうか?
29日 11月 2016
Q.消費者金融などからの借入れが増えてきて、返すのが苦しくなってきました。住宅ローンの返済がある場合、自己破産と個人再生とは、どちらにすればいいのでしょうか?
16日 11月 2016
Q. 消費者金融などからの借入れが増えてきて、返すのが苦しくなってきました。自己破産をすると、仕事に就けなくなるのではないでしょうか?
13日 10月 2016
Q. 小さな商店を会社にして経営してきましたが、資金繰りが苦しくなってきました。個人としての自己破産と、会社としての自己破産は異なるのでしょうか?
14日 9月 2016
Q. 消費者金融などからの借入れが増えてしまい、自己破産を考えています。私の妻は、結婚前から預金をしており、結婚中にも妻名義で預金をしています。私が自己破産をすれば、妻の預金はどうなるのでしょうか?
02日 9月 2016
Q. 消費者金融などからの借金が増えてきて、私の名義で借りて住んでいる賃貸マンションの家賃も滞納しています。私が自己破産をすると、賃貸マンションを退去しないといけないのでしょうか?
10日 8月 2016
Q. 生活保護を受けていますが、生活保護を受ける前の借金を返すことができないので自己破産を考えています。自己破産をするとき、生活保護を受けていることを裁判所に伝えなければならないのでしょうか?

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